ノーカット完全版
成宗13年(1482年)。朝鮮王朝第9代の王、成宗は品行の悪さを理由に元妃ユンを毒殺。
22,500円が送料込み、スペシャル特価11,880円!!

紹介されいる動画はYouTubeにアップロードされているもので版権物の知的所有権は、それぞれの著作者・団体に帰属しております。著作権保有者様からの苦情や警告、削除要請等がありましたら速やかに指示に従い適切な処置を講じます。
![]()
チョルスの家に押しかけてきたマリですが、報道では入院した事になっています。
社長は代筆者を出して、マリは被害者だという風にしたいようです。チョルスはそのやり方が気に入らない様子ですが、マリは「仕方ない。自分では何も出来なかった。ただ傍にいてほしい」というマリ。
マリはオバサン達と楽しそうに花札までし始めましたが、夜中に社長から呼び出しがかかり、数日だけの滞在で社長の元へ行きます。
一方、ウジンは社長にチョルスが代筆したのか?と確認。社長はウジンがなぜそういう憶測をしているのかを考えている様子で、ウジンにマリがチョルスの所にいることをほのめかします。驚くウジン。
社長の思惑通りマリに同情が集まり、事態は切り抜けたようですが、チョルスはやっぱり気に入らなくて、マリとまた喧嘩。
気晴らしにオバサンの店を手伝いに行ったマリは、そこでウニョンと鉢合わせ。ウニョンはマリにチョルスと別れてくれと言います。
同じ頃、チョルスもウジンに呼び出され、彼女と別れるよう言われますが、それはマリが決めること、とはねのけます。
社長の言うとおり、チョルスの家を出て病院へ偽入院するマリ。記者達が押しかけ、質問を受けているうちに、本は自分が書いたものではないと告白。それを見ていたチョルスが病院へ。
社長は突然、記者達にチョルスが代筆者だった事を明かしますが・・
【登場人物】
マリ(チェ・ジウ)
キム・チョルス(ユ・ジテ)