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マイガールの中で、財閥の御曹司を演じているイ・ドンウクはこのドラマで日本でも人気がブレークしたような気がします。
一見クールな御曹司ソル・ゴンチャンがユリンに振り回され、やがてひかれていく・・・・その途中で見せるいろいろな表情が楽しかったです。
イ・ドンウクは1981年11月6日生まれの26歳。
マイガールの役柄では、ちょっと大人っぽく見えていたと思います。
184センチの長身で整った顔とくれば、女性たちが放っておくはずがないでしょう。
マイガールではイ・ダヘと熱愛説も出たようですが、良い友人同士のようです。
ファンジニの別れの中で忘れられないのはウノとの別れと共に、師匠(ペンム)との別れでしょう。
ピョクスケ大臣の妾になる、というジニだったが、「心のない妾になるなら死にます」と大臣に盾を突きます。「詩を書く勝負をしてお前が勝てば許してやる」という大臣の挑戦にジニは勝利します。
が、この無礼を大臣が許すわけはなく・・、踊りを踊るジニに「男の気をひく道具にすぎない。ここにきて杓でもせよ」という大臣に「踊りはまだ終わっていない!」と盾を突き、捕らえられます。
ゴンチャンだけではなく、ジョンウの愛は切なかったですよね~。この曲と動画は、ジョンウの切ない愛を綴っています。
ドンウクさんが2007年のファンミーティングで歌ったそうですよ。
一途にユリンを想うジョンウ。この動画の後半、オリンピック広場でユリンを守るため、ニューヨークへ一緒に連れて行こうとするシーンで、ゴンチャンと一緒にいようとするユリンに「お前が自分の気持ちの正直になろうとすればするほど俺は辛くなる!
俺をこれ以上、悪い人にしないでくれ!」と叫ぶジョンウの姿・・たまらなく切ないですよね。
ドラマのテーマ曲「悪い人」に乗せて、ジニとウニの出会いから、ウニの死までのストーリーを描いた動画で構成されています。
亡くなったウニを想うジニの心が切ないです・・(。>_<。)
歌っているのはバラードの女王、ペク・ジヨンさん。彼女の感情表現豊かな歌声がまた切なさを増徴させます。動画と共にお楽しみ下さいね。
★和訳★
つらくても刻んでおいたわ
私を寝かせてくれた温かい手
どれほど苦しいのかしら
全て忘れた振りして生きることが
イ・ジュンギと言えば、私は映画『王の男』での美しい芸人姿を思い出してしまうんですが、出演作は多くて、女性っぽい役ばかりではありませんね。
『マイガール』でのイ・ジュンギの役どころは、御曹司ソル・ゴンチャンの幼馴染で親友、自由奔放な生活を続けているところを、済州島でユリンと知り合い、ひかれていきます。
ゴンチャンとユリンの嘘の計画にも、いち早く気づいてしまいます。
ドラマの中で乱闘シーンがあったりして、その容貌の割には腕っ節が強そうなところを見せてくれています。
ファンジニという素材は、テレビドラマでだけではなく、映画としても
制作されています。1986年にもチャン・ミヒ、アン・ソンギの出演で映画化されています。
そして最新の映画『ファンジニ』は主演が人気女優ソン・ヘギョ。
ドラマ版とは少しストーリーや登場人物に違いがあるようです。
しかし、一旦は底辺まで落ちたファンジニが、卓越した芸で上り詰めていくというテーマは共通しています。
ドラマのファンジニは少女の頃に妓生たちの舞を見て、妓生への道を目指すことを決めますが、映画のファンジニは両班の娘として育ち、縁談をきっかけとして、自分の出生の秘密を知ることになり、母と
同じ道を進むことになります。
13話でユリンがゴンチャンを励ます為に、アカペラで歌った歌の原曲に、ユリンとゴンチャン2人の痛快ドラマシーンをうま~く合わせた動画です!歌声が子供の声に聞こえるのですが、どうなんでしょうか・・?
すっごく楽しい動画ですよ!
♪タングン タングン タングン♪ の歌詞の時の2人のアクションは、まき戻したりして作っておられるのでしょうか?
韓国ドラママイガールの面白さは主役のチュ・ユリンを演じるイ・ダヘによるところも大きいと思います。美人でスタイル抜群。
普通にしていたらモデルでもやっていけそうな正統派美女。でもコミカルな演技も得意。
イ・ダヘはとてもいろいろな顔を見せてくれる女優だと思います。
シリアスドラマ『グリーンローズ』の財閥のお嬢様から『マイガール』の女詐欺師まで。
演技の幅も広いです。
深く愛し合っていながら、実らなかったウノとジニの愛・・ウノの棺がキョウバンの前で動かなくなった時、ジニが言います。
「全てを忘れて行って下さい。私も忘れるから。ここに心を残す事なく行って下さい。」と。棺が動き出す・・(号泣)
♪歌詞♪
毎日 あなたを想っています
過去の日々を 想い出しています
目を閉じて呼べば 側にいるみたいに
あなたは 私を笑顔にします
ファンジニの日本版のOSTに収録されている曲は全部で11曲。
そのうち、頻繁に耳にする曲は「貴方を想い」(クデポセヨ)ではないでしょうか。
歌詞ありと歌詞なしのインストゥルメンタルの2曲が収録されています。
メロディーラインや歌詞などが、初期のファンジニとウノの初恋のイメージに、ぴったりで、二人でいるシーンによく流れてきました。
歌っているのはチェ・ヘジンで、その優しい歌声が、二人の儚い初恋を盛り上げて、二人の初恋の結末に思いをはせては、涙が出てしまいます。
13話から抜粋された動画ですが、ゴンチャン祖父がユリンを法的に戸籍に入れる、と言い出し、反対するゴンチャン。「遺産目当てか?!」と言われ「そうだ」と答えるゴンチャン。
祖父の逆鱗に触れ落ち込んでいるゴンチャンを励ます為に歌った歌です。
歌詞が可愛いんですよ~。紹介しますね。
韓国ドラマ ファンジニで話題となったのは、出演者の豪華さもあったのではないでしょうか。
主演のハ・ジウォンは『チェオクの剣』や映画『デュエリスト』などで時代劇の経験はありましたが、ファンジニの役は、舞や楽器演奏なども実際にやらなければならず、大変だったことと思います。
ハ・ジウォンと言うと、私は『バリでの出来事』が印象的ですが、このファンジニで見事にイメージを変えてくれました。
韓国ドラマ マイガールはとても楽しく見れるドラマです。簡単にストーリーをご紹介したいと思います。
済州島でガイドをしているチュ・ユリン(イ・ダヘ)は数ヶ国語を操り、また生き抜くために嘘も次々と飛び出す、いわゆる詐欺師のような女の子でした。
ふとしたことで知り合った御曹司のソル・ゴンチャン(イ・ドンウク)と取引をして、ゴンチャンの祖父が会いたがっている孫娘を演じることになります。
韓国ドラマ マイガールのOSTの中には素敵な曲が多いですね。
中でもこの「Never Say Goodbye」は私が一番好きな曲です。
ドラマの中でも頻繁に使われていた印象的な曲です。
とても斬新な感じですね。
それでいて面白い・・・・耳慣れたクラシック曲とラップを融合させたというのがとても新しい感じがします。
もとになったクラシックはモーツァルトですね。
モーツァルトとラップを一緒にしたというのが面白くてクラシック嫌いな人でも、これは問題なく楽しく聴けるでしょう。
マイガールは、最初から面白いシーンで始まりますが、中盤以降は少ししっとりしてきますよね~。
今回の動画は2話から抜粋されたおもしろシーンです。ドラマですから少しオーバーな表現ではありますが、ユリンの明るさ・逞しさをよく表しているシーンですよね。
バイト代の請求に行ったユリンは、ゴンチャンの横柄な態度に怒り、仕返しに、ゴンチャンをお腹に子供がいるのに捨てた男に仕立てる芝居をする場面ですが、飛行機の中で他の乗客に白い目で見られるわ、叔母さんにお説教されるは散々な目にあうゴンチャン。
ドラマ「宮」の大ヒットで、初主演ながら一気にスターへの階段を駆け上がったチュ・ジフンくん!
「もしも韓国に王朝が残っていたら。。。」という漫画を原作にした「宮」では、チュ・ジフンくんが韓国の皇太子を演じてましたが、感情を表に表すことができないポーカーフェイスや、気品のある振る舞いが、とっても彼の雰囲気にマッチしていた!と大評判になりましたね。
それに、お相手のユン・ウネちゃんは、どちらかというと普通の等身大な女子高生のかわいい雰囲気なので、架空のお話なのに、不思議なリアリティーがあったことも大ヒットの要因かもしれませんっ^^
韓国版「魔王」の最終話のプレビュー動画です。
先週(本日は2008年9月15日です)、日本版「魔王」が最終話を向かえましたね~
私もラストは同じなのか、確認すべく見てみましたよ~
元々のセッティングが違う部分もあるので、笛とハーモニカなどの小物は置いておくとして、大きな違いを見てみましょう。
韓国ドラマ『ファンジニ』は韓国で二年前に放送されたドラマです。
放送当時は豪華な衣装、それにキャスティングで話題となりました。
主演のハ・ジウォンの評判も良く、その年の暮れの「KBS演技大賞」を受賞したほどです。
日本ではNHKのBS2の放送が終わった後は、10月から地上波で放送となりますので、よりたくさんの人が見ることになり、ドラマの名前が知られることになることでしょう。
さて『ファンジニ』とはどんなドラマかと言いますと、時代劇で伎生の世界を描いています。
ドラマ「マイガール」のOST、♪Never Say Goodbye♪に乗せて、主人公達の出会いからストーリーの展開をまとめた動画です。
残念ながら、ラストはまだ出てきません・・・(笑) ラストはまたの機会に紹介しまーす
キダリセヨ♪
生きていくために嘘をつくのがなんともなくなっているユリン(イ・ダヘ)。
ある日、ツアー客の飛行機の時間を遅らせようと一芝居打ちます。
そこでゴンチャン(イ・ドンウク)と出会います。
これから暫くユリンの愉快爽快な芝居にゴンチャンは振り回されることに。
ジフンさんの素顔満載の動画です。 教会で子供達に絵本を読み聞かせるシーンの撮影中、雨がひどくて撮影を一時中止にした時の様子です。
ドラマのシリアスな雰囲気とは一変して、とても楽しそうですね~。
ハングルがよくわからないので、子供達との会話はわかりかねますが、子供達を飽きさせないように、と一生懸命遊んであげていますね。
ドラマと関係はあるのですが、ちょっと変り種の動画です。ドラマのプロモーションVTRから、スンハとヘインが一緒に食事をするシーンが出てきます。そして、2人が食べているビビンバのレシピを紹介している動画です。
ドラマの中に出てくるお料理がとても美味しそうに見える時がありますよね?
ビビンバは日本でもポピュラーになっていますが、本場のビビンバをご自宅で体験してみたい方は、挑戦してみてはいかがでしょうか?
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オス・スンハ・ヘイン、それぞれの愛と苦悩、孤独・・それぞれの想いを綴った切ないMVです。
ヘインは、自分が持つ特殊能力から2人の間にある真実に近づくのが怖く、2人の自分に対する愛を感じながら苦悩します。でも、彼らに触れると次々と真実がわかってしまいます。
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「魔王」のラスト、第二弾です。何度見ても悲しい結末です・・。
ドラマの中で、スンハが復讐する度に、ハッカの飴を舐め、不気味な笑みを浮かべますよね?しかし、ラストは違いますね・・
このドラマは、ハッカ飴を踏みつけるシーンと、ある少年の悲劇的な死の場面から始まります。そして、物語の回を重ねる毎に、このハッカ飴は復讐の象徴のように描かれ始めます。
昨日(9/7/2008)にアップロードされたばかりの撮影現場のオフショット写真を集めた動画でーす!
切なく悲しいストーリーを演じる役者さんたちのスタッフとのお食事シーンや、NGの後のリアクションなど素顔が満載ですよ!
撮影途中で、オム・テウンさんとシン・ミナさんのお誕生日があったようですね。お2人は偶然にも同じ誕生日なんですね~。歳の差は10歳あるようです(笑)
2007年5月27日、韓国での放映を終えて行われたイベントの動画です。
オム・テウンさん、シン・ミナさん、監督さんのインタビューも楽しんでくださいね!
このとき、チュ・ジフンさんは、バイク事故で左肩を傷め、挨拶だけで退場されていますね。これは去年の話ですが、韓国では芸能人のバイク事故が続いているようです。
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ドラマ「魔王」のクールなスンハを集めたMVです。さすがモデル出身!どのポーズもキマってますね~。撮影風景も合わせてお楽しみください!
最近のチュ・ジフンさんと言えば・・今年の下半期公開予定の「スクリーンで目を釘付けにする美しい男達」(このタイトルは翻訳機の訳から想像してつけたものです)で、映画「双花店」(撮影中)主演のチョ・インソンさんと、「GOGO70」(10月公開予定)主演のチョ・スンウさんと並んで、選ばれていますね!
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日本版魔王をご覧になっておられる方で、ドラマの結末が気になっていらっしゃる方も多いと思います。日本版のラストが同じかどうかはわかりませんが、原作のラストをすこーーしご紹介しましょう。
後半、徐々に事件の真実・オスの本当の姿・スンハの悲しい心のうちが、オス・スンハ共にわかってきます。
事件現場に向かった2人、互いに大事な人を失った2人・・今は互いの気持ちを、過去を理解しています
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NG集①に続く第二弾です!今回は、シン・ミナさんの可愛いNGが多いかもしれません。
スンハと肩を並べて歩くヘイン。虫が飛んできて顔を直撃!リアクションがとても可愛いですね~
川辺のシーンでは、不意打ちをくらい川に落ちそうになるスンハ。次のシーンを続けてみようとしますが、おどけすぎて転ぶスンハ。
2人のかけあいが、とても新鮮で微笑ましいですね~
オムテウンインタビュー①の続編ですが、長い下積み時代に支えとなってくれた家族のこと、プライベート、映画「私の生涯最高の瞬間」でのエピソードを語っています。
彼の姉は歌手&女優のオム・ジョンファさんということは有名ですが、女系家族で育ったため、自分の中には女性的要素がかなりある、と言うテウンさん。。。。が、佐々木アナの「じゃぁ 女心もよくおわかりなんですね?」という問いかけには・・?^^
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2008年2月に行われた3度目のファンミーティング前のインタビューです。ファンミーティングの様子や、ドラマでのエピソード、有名になるまでの足跡を語っています。
ファンミーティングでは、会場後ろから登場したり、観客に質問した際その答えに、はにかむお茶目なテウンさん・・彼の笑顔は人柄を象徴したような笑顔ですね~
彼を一躍有名にしたドラマ「復活」「魔王」では、同じ刑事役を演じていますが、ハウンとオスが同じように見えないか、とても心配したそうです。その時に助け舟を出してくれたのが、この2作品の監督。
監督についてのエピソードも語ってくれています。
「魔王」「宮」でおなじみのチュ・ジフン。ジフン本人が演奏するピアノ曲「kiss the rain」の調べに、キスシーン画像を中心に、「魔王」や、ファンミーティング、またセクシーなショットも組み込まれた、ファンにはたまらない素敵なMVをご紹介しましょう。
「魔王」でのkissシーンはありませんでしたが、「宮」では沢山ありましたよね~
相手役のユン・ウネちゃん。記憶に新しいのは、「コーヒープリンス1号店」でのコン・ユさんとのkissですが、仕事とはいえ・・羨ましい限りですね。
いつ見ても楽しいNG特集です。シリアスな演技の時にNGを出した俳優さんの表情、役柄になりきったままだったり、大笑いしたり、戸惑ったり・・ドラマ本編とは違う面白さがありますね~。
NGまで視聴者に見られてしまう俳優さん・・気が抜けませんね(笑)
スンハが教会で子供達と触れ合うシーンのNGは、素のジフンさんを見ているようで、とても微笑ましい光景ですよ。
ドラマ本編とは違う撮影現場を紹介しましょう。撮影中、よい演技が出来た俳優さんに監督が、1000ウォンの報奨金を出してくれたらしいのです。
このドラマは、「復活」の監督・スタッフが再集結しての撮影だったので、撮影も和やかに行われたようですが、こういった監督の遊び心が出演者達の気持ちをリラックスさせてくれたのかもしれませんね。
もらった俳優さんたちのはにかんだような笑顔が素敵です!